消費者からの信頼が嬉しいPマーク

ポストに知らない企業からのDMが届いていたという経験はありませんか。
個人情報が知らないうちに流出していることが心配されますよね。
個人情報の取り扱いのルール整備が進んで、プライバシーマーク取得という形で、適切な個人情報運用ができる会社を識別できるようになりました。
このマークは、Pマークと呼ばれています。
認定されれば、名刺やポスターなどに掲載することがでいますので、消費者に対して良いアピールポイントとなります。

このPマークは、新規に申請されてから有効期間から2年間となっていて、適宜、更新するようになります。
申請するには、PMSという個人情報保護のマネジメントシステムを構築し運用・申請して、審査に通過する必要があります。
新規申請で小規模事業所は30万円ほど、大希望事業所は120万円ほどの諸経費がかかります。
申請却下がされても返金はありませんので、申請のプロにお願いして手堅く処理を行いたいものです。
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相性の良い企業がきっと見つかります。
新規申請だけではなく、2年後の更新などの長いお付き合いが可能です。
消費者の個人情報への安心度を上げるために最適なPマーク申請は一考の価値ありです。