卵子ドナーで気分は充実、海外ショッピングまで楽しみました

最近、不妊治療をしている人が増えていますね。
自分も大丈夫だろうかと心配になるほどです。
私の職場にも、不妊治療の結果、ようやく妊娠された方がいて、その先輩から「妊娠は神秘だよ。
」と言われて、簡単に考えてはいけないんだなと思いを新たにしました。
そんなときに卵子ドナーの制度を知ったのです。
様々な不妊治療を試しても赤ちゃんができないご夫婦や、様々なご事情で妊娠が難しい女性をサポートできると分かり、自分も力になりたいと思いました。
条件は20歳から32歳までのタバコを吸わない健康な女性とあり、25歳の私は年齢条件も合致しますし、健康には自信があるのです。
早速登録をして検査を受けることにしました。
日本国内での準備はスムーズでしたが、海外に2週間行かなくてはならず、会社をどうしようか悩みました。
上司に話をしてみたところ、少子化対策に貢献する大事な役割だと、1週間の夏休みにプラスして1週間の有休を使うという連続休暇を許してもらえたのです。
海外滞在中は卵子採取の前後の時間を使って、近隣の観光やショッピング、食事なども楽しめました。
プチ観光旅行気分を楽しみながら、誰かの役に立ったという充実感に満ちていました。
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